【ネタバレプレイ】ハーヴェステラ - Part.37 第三話B「泡沫の歌」(11)
■夏水の節 22日
オルテラ病のアジールから手紙が届いたので、すぐにネメアへと向かいます。
なんでアジールのキャラクターストーリーだけ、こんなにすいすいと進むんですかね?
先日の騒動以来、オルテラと魔物はまた姿を現さなくなり、とりあえずは平穏な日々が続いているネメア。
しかしこれまでの行動を考えるといつまた現れるか分からず、それはオルテラがこの街にとって脅威であるということでもありました。
街のみんなを守るため、ティエラとの約束を果たすためには、オルテラを敵だと見なすことが正解だというアジール。
ただ頭ではそう思っていても、心はそれが本当の正解ではないようにアジールは思っていました。
意見を聞かれ、オルテラとは戦うべきではないと答えるぽぽつー。
ぽぽつーに同意したアジールは、オルテラが見せた悲しげな表情が気になっていました。
オルテラが何を思い、何を考えているのか。
本当の目的は一体何なのか。
それをずっと考えてきたアジールがふと何かにひらめき、桜の木を見つめました。
突然、やらなくちゃいけないことができたと言い出すアジール。
一旦ここで解散となりました。
ようやくアジールとの親密度も7段階目まで来ました。
あと3つ…長いなあ。。。
それから再びストーリーの珊瑚の神殿の攻略に挑み、2つ目の泡沫を発見しました。
"エモ…お前に歌を教えたときは、こんなことになるとはな…。
我らセイレーンはもはやこの海にとっては脅威となるかもしれん。
頼む…。
悲しみの歌が海を埋め尽くす前に…エモ…お前に…。"
さらに、3つ目の泡沫も発見。
"エモちゃん…
私たちは恐怖の歌を歌ってしまうかもしれない…。
だって…今すごく怖いもの…。
だけど、私たちの魂を、海に、泡沫に、返して…。
お願いよ…。"
セイレーン族に何か異変が起きたのは分かりますが、何事なんでしょうか。
なぜ、エモだけ地上にいたのでしょうか?
珊瑚の神殿の探索はまだ続きます。
■夏水の節 23日~25日
ネメアでのクエスト『桜のいたずら』、シャトラでのクエスト『マスターの秘密』『サハギンを追え!』をクリアしました!
その後、珊瑚の神殿のFEARに挑んで返り討ちに合い、クレスに925グリラ貢ぎました。笑
ぽぽつーの方がレベル高かったし!行けると思ったんだよう!
全然攻撃が効いてなくて、食らうダメージが大きかったです……なんでや。
そして力尽きて目覚めた日は、ゲーム内時間で12:00からの開始でした。
いつもは6:00起床なので、6時間分のロスですね。
ポストでアジールからの手紙を確認し。
(アジールのキャラクターストーリーの展開が本当に早すぎる。)
最近は畑仕事や探索、クエストをこなして資金が潤沢だったので、トトカクのエサを10,000グリラで購入し。
それから畑の拡張も8,000グリラで注文しました!
もうすぐ死季なのであまり活用はできませんが、秋が来たら今まで以上に畑仕事に精を出します!
自宅に戻ってトトカクにエサをあげると、移動スピードが上がりました。
ワールドマップでの移動距離が伸びてきたので有難いです!
本当は転移モノライトで街から街へと移動できればいいんですが、制作側の意図としてあえて移動に時間をかけさせている気がするので文句は言えませんね。
次につづく!